飲む日焼け止めを美容皮膚科以外で買うなら?

ドラッグストアでも買えるけど個人輸入が妥当

飲む日焼け止めは、日本で買える種類もありますが効果はいまいち。
ヘリオケアの場合は、大体が美容皮膚科で処方してもらうことでしか入手できないと思われますが、日本正規品をアマゾン経由で購入する事もできます。

ただし、売られているのは、ヘリオケア・カプセルと同じ成分量240mgのみ。
しかも、結構破格です…。

もしも、皮膚科に頼ることになると、定期的に病院に行って診察を受けなければいけませんから、それなら多少使用に伴う不快感があっても、クリームタイプの日焼け止めを使う方がマシかな、と今まで飲む日焼け止めを使用したなんて場合もあるかもしれません。

しかし、海外から直接送って貰う方法が身近になった事で、家に居ながら注文できるだけでなく、スマホ一つですべて済んでしまうので楽です。

皮膚科にお世話にならなくても、自分で入手することができる。
個人輸入は、通販と同じ要領で海外の飲む日焼け止めを購入するだけなので、手間もそんなに変わらないのも利用者が増えている理由かもしれませんね。

もちろん、個人輸入だと何かあっても自己責任という難点はありますが、そのリスクも、「ヘリオケア」など、飲む日焼け止めの中でも特に有名なものを購入しておけば、最小限に抑えられます。
劇薬などの分類ではない事、副作用が今まで無いという事からも言えます。

もう1つの方法としては、ドラッグストアで買うのも方法。
資生堂から販売されている「ピュアホワイト」なら、ドラッグストアにも置いてあるのだとか。

でも、日本製のものは、ヘリオケアのように天然シダエキスではないので、効果がいまいちとも言われています。そうなると、結局は、個人輸入にたどり着くのかなと思えます。

ただし、もう一つ厄介な事は、ヘリオケアに人気が殺到している事で購入制限をしているところが多い事です。まとまった量を欲しくても中々買えないのが現状なので、その点を踏まえて、個人輸入する場合も計画性が必要そうです。